ポケット甘い方が良いとか、難し過ぎると意味ないとかいつも言ってますが、状態によりかもなと。
・調子悪いとき
劇甘ゆるゆる自分の好みのコンディション
・調子良いとき
難しいコンディション
・普通
ちょっと難しいコンディション
これ試合出てた時思ったんだけど、難しいコンディションでも調子良くて慎重に撞けるとけっこう取りきれる。
で、試合って負けるまで一日中緊張感高いままやる事になるんだけど、難しいコンディションの店で試合した後って、少し上手くなってる。
ってことに今更気付いたんで。
あと、基本的に褒められて伸びるタイプなんで、、、(笑)
キツい事言われるとムカつくし、
取り切れてると台に褒められてる気がして心地よい(笑)
外れ過ぎるとやる気なくなると言うか、集中力切れると思うんで、頑張ればギリギリ外れないけどちょっと緩い気持ちで撞くと外れる位が良いのかなと。
なので、自分の状態によるけど、実力よりちょっと難しい程度が良いかなと。
あと試合は甘過ぎない方が良いよね。
なんか59とかやったら絶対負けなさそうな相手に負ける負ける。
あと押し引き難しい台が良いんだけど、あんまりないよね。
サラに近いと頑張ら無くても十分引けちゃうからそこで差が出にくいし。
上手くならないB級っていつも難しい入れとか、ポケット激渋台で撞いてるイメージ。
普段難しい台で撞けば、試合で普通の台なら簡単になるでしょうって理論。
→完全に間違えてる(笑)
普通の台だって結局出しミスして外すくせに。
出しミスしない練習しないと永遠に上手くならねーよ。と言いたい。
B級のくせに渋い台で撞こうとするって10年早いでしょ?
と思う。
自分はBの時おこがましいとか思ってました。
上手くもないくせに、上手い人用の台使ってんじゃねーよ。資格ねーんだよ。
とか思ってたし、今も思ってます。(笑)
比較的シュートが簡単な台でとにかく近く出して簡単に取り切る練習が必要。
ちょっとでも遠いとか難しくなったら出しのやり直し。
→繰り返しましょ。